【貧乳】 いとこが突然遊びに来た件 2 【d_175094】
今日は日曜日。朝、目が覚めてリビングに行くと、両親は出かける準備をしていた。「あら、起きたの?今日は親戚の結婚式があるから、留守番よろしくね。 ご飯は冷蔵庫に入ってるから、アイちゃんと一緒に食べてね。」(え?アイちゃん?)その時、玄関のチャイムが鳴った。どうやら、おじさんとおばさんが来たようだ。その後ろにはいとこのアイちゃんがいた。「今日はアイちゃんをよろしくね。いっぱい遊んであげてね。」おばさんはそう言うと、両親とおじさんと一緒に出て行った。俺とアイちゃんは一緒に留守番をする事になった。ふたりっきりになったリビング。気まずい空気が漂う。この前あんなコトしちゃったしな。。。一緒に昼食を食べ、一緒にテレビを観る。その間、お互いに一言もしゃべらず。アイちゃんはたまにこっちをチラっと見るが目が合うと、さっと目をそらす。気まずい。。。非常に気まずい。。。ちょっとしばらく別々に居たほうがいいかもな。「あ、アイちゃん。俺、風呂に入ってくるわ。」これなら一人になれるし、時間も多少は潰せる。俺はバスルームに入り、湯船に浸かった。「ふう。。。とは言え、ずーっと風呂に入ってるわけにもいかないしな」このあとどうしようか考えていたら、バスルームの扉がガチャリと開いた。基本CG 12枚CG総数 124枚(本編80枚 セリフ背景なし44枚)